なぜ高級腕時計をつけているとうまくいくのか?

2018年01月19日

この記事はお金が欲しくて書きました。いわゆるアフィリエイトってやつです。先に言っとくけど、僕個人は高級時計になんの興味もないです。


「このペンを私に売ってみろ。」と、ジョーダン=ベルフォートは言いました。そう、”ウルフ・オブ・ウォール・ストリート”という映画での話です。今回は、”ウルフ・オブ・ウォール・ストリート”を観ることによって得られた、モノを売る際のノウハウを使って、ある「モノ」を売ってみたいと思います。

こちらです。

高級腕時計レンタルサービス”KARITOKE”ってやつですね。高級腕時計を貸すサービスらしい。

ちなみにもう一回言いますけど、僕個人としては全く高級時計に興味がないし、使っている時計は、G-SHOCKです。投げても壊れないし、殴っても壊れない、タフな相棒です。

なんなら稼ぎがないのに高級時計つけてるやつはさすがに滑稽だと思ってるし、借りてまでつけるのはどうかしてると思う。でもそれはこの素晴らしいサービスには関係ないです。まず名前が素晴らしいですしね。

このサービスについて、僕のここからのセールストークだけを見て、このサービスを買うかどうか判断してほしいところです。まあ、僕は自分なら絶対買わないです。

しかし、ジョーダン=ベルフォートは言いました。「俺を真似れば、どんなものも売れる」と。ロックでクールな男です。

映画を見たのは3ヶ月くらい前ですが、まあ全然覚えてないので、ふんわりと覚えてる感じでやっていきます。しかし、それでもきっと売れるでしょう。ジョーダンベル=フォートはすごいやつだから。

ちなみに、「ウルフ・オブ・ウォール・ストリート」はマジで面白いです。




〜セールストーク開始〜



世の中の人間を、二つのセグメントに分けると、「高級時計をつけている人間」と「高級時計をつけていない人間」に分けることができるのは、みなさんも承知の通りだろう。


だが、こんな人間がいるのを知っているだろうか。



世の中には、「『高級腕時計をつけている人間』としか話さない人間」がいる。



それは、財界の超大物であったり、財閥の一族であったり、あるいは、ハリウッドスターかもしれない。世の中には、そもそもまともな腕時計もつけていない人間とは話もしないような人間がいるのだ。


そんな人間とはそもそも近づくこともできないって?それは違う。自分に自信がないから、近づこうともしてないだけさ。


一度、ゴージャスな腕時計を身につけてみろ。一気に自信が湧く。その自信は、メッキかもしれない。


もしメッキだと感じるなら、剥がれないくらい厚く塗れ。それがいつか君自身の中にも浸透していって、その時君は本当の自信を得るだろう。


毎日ゴージャスな時計をつけろ。朝起きてから夜寝るまで、最高級を肌で感じ続けろ。


それを3ヶ月もやるだけで、君は生まれ変わる。


生まれ変わった君は、自信を持って、「『高級腕時計をつけている人間』としか話さない人間」にも近づくことができるだろう。


それによってビジネスが上手く行くかはわからない。でも少なくとも、彼らのいる「土俵」には立てる。



立ち続ければ、勝つチャンスは生まれ続ける。



スティーブ・ジョブズは言った

"Stay hungry. Stay foolish.


貪欲であるためにも、愚直であるためにも、自信は絶対に必要だ。


小賢しくまとまるな。成功を求め続けろ。そのためには、まずゴージャスであることから始めよう。


もしかしたら、君は今、ゴージャスな腕時計を買うほどの余裕がないのかもしれない。


それならば、最初は人のものを借りてみてもいい。



そんな君に、おすすめのサービスがある。これだ。興味があったらアクセスしてみてくれ。世界を変える扉がそこにある。



まずは最高のものを肌で感じろ。生まれ変われ。

君の人生は、もう一度始まる。



~Fin~