運動をするとかえって太る話

2018年01月21日

バズりを狙った記事で滑る。どうも、働きたくない東大生です。


フォロワーさんから、「素のままのあなたが素敵。愛してる。抱いて欲しい。」と言われたので、素のロマンチストな感じで文章を書いていこうと思います。


やはり、変に狙うと滑りますからね。今度からは思いつかないときは普通に書いていこうと思います。


てことで今回は、普通のあるあるエピソードです。


運動をするとかえって太る話。これです。


先に言っておきますが、特に面白い描写もなければ、オチもありません。


覚悟して読んでください。


ここから先の2分、あなたは完全に時間を無駄にします。


その無駄に仕方と言ったらすごいです。すごすぎてすごいっていうか、もうやばいです。


この記事を読み終わった暁には、リア王さながら、「無駄王」と呼ばれるようになることでしょう。


そして将来、あなたには娘が三人生まれて、その内二人が無駄遣いをするようになります。


気づきましたか?もはやこの蛇足部分で相当無駄です。すみません。




そろそろ僕も書くのに飽きてきたので、本題に入ろうと思います。


「運動すると、腹が減る。」


これは、人類普遍の真理です。


「腹が減ると、ものをたくさん食べる。」


これもまた同様に、普遍の真理です。


そうすると、どういったことが起こるのか。


運動すると、たくさん食べます。運動で使ったカロリー以上の食事をするようになるのです。


しかし、運動の真の恐ろしさはそこではありません。


運動の真の恐ろしさ、それは


「今日は運動したからいっか!」


これにあります。


そう、私たち人間は、あまりにも弱い生き物です。


まして、テクノロジーの発達した現代、私たちの心は、かつてないほど弱り切っており、ところてんのようにふにゃふにゃです。


そうすると、何が起きるのか。


人は、言い訳があると、


食えるだけ、食います。


ラーメンを食べてからそのまま牛丼を食い、家に帰るとまた腹が減ってカップ麺と菓子パンを食う。みたいなことが、平然と起こります。


なんていうかまあ、今日の僕がそれに近い感じでした。


それは、運動だけに限りません。


食べ放題も同様です。


運動と、食べ放題。


この結果、ありえないほどのスピードで太っていきます。


過食とそれによる肥満。それは先進国各国で取りざたされている問題です。


しかし、気づいてしまいました。運動すればするほど過食が進むのであれば、政府のとるべき方針は、運動を禁止することだったのだ!!!








なーんてことになりませんかね。なりませんか。「ピューと吹くジャガー」のイマイチな回って、結構こんな感じでしたよね。だからこれで終わります。ジャガーファンの人いたらすみません、なんか。ほんとに。