父親に小説家になろう!投稿を勧められている話。

2018年01月24日

部屋でなくすたびにメモ帳を買うから部屋にメモ帳が10冊以上ある。どうも、働きたくない東大生です。


さて、このブログももう始めて10日以上の期間が経っています。未だにブラインドタッチはできないんですけど、徐々に打つスピードも速くなっています。


さて、このブログは家族にバレています。


家族は、働きたくないと大声でのたまう息子についてどう思っているのでしょうか。


このブログを作ってから、


母はマイナビに


父は編集者に


なりました。


つまり、母はオススメの企業情報を教えてくれる人になり、父は、ブログにあれこれ言ってくるようになったのです。


しかしまあ、自分の子供がブロガーを目指していたら、僕も同じことを言うでしょう。


そして、編集者になった父が言うのです。


「小説家になろう」に投稿しろ、と。


これは一体、どうしたことなのでしょうか。


まさか、僕に小説家になれ、と言うことなのでしょうか。


いきなり素人に小説なんか書けるわけがありません。

















ということで、小説を書き始めました。
















打席に立たないと、ヒットは打てない。


小説を書かないと、芥川賞は取れないのです。


芥川賞作家になってみたい。


これは、日本人なら誰もが思ったことがあるでしょう。


僕は、とります。芥川賞を。


なんかもう、中身がないペラッペラの投稿ですがとりあえずそういう感じです。


ていうことで書き始めましたので、今度そのページをあげようと思います。


働きたくなさすぎてかえって精力的に活動をしている感じが、人生の奇妙なところです。


働かないためなら、どんな努力だってしていこうという誓いを胸に今日も生きて生きます。


そろそろちゃんとした記事書かないと・・・